RACCO電子カルテシステム - 電子カルテの導入ならシステムロード株式会社

導入事例
もりしたクリニック
森下 克也 院長

森下 克也 院長

診療科目

心療内科 内科
もりしたクリニックの院長 森下克也先生は予約診療を中心に診療を行っております。 平成18年に開院された当初からRACCO電子カルテをご利用いただいております。

導入効果1(選択)

当院を開院する時、ORCAの使用を検討しました。 ORCAは費用、信頼度共に有益と考えていました。 しかし、ORCAと連携する電子カルテであっても使い勝手が悪いならば、通常のレセコンメーカーにしようと考えていました。 何社かのデモを受けましたが、RACCO電子カルテのデモを受けたとき、カルテの入力は簡単で、紙カルテと同様に記入できることから、RACCO電子カルテの使用を決めました。 カルテの過去履歴の検索が簡単でカルテ記入も簡単に入力できることなど、患者様に画面しか見ていないとの不満を与えることなく、素早く、簡単にカルテ入力ができることは重要なポイントでした。

 

導入効果2(予約)

診察の特性上、予約を中心に診察しています。 予約は主に診察室で行いますが、電話での問い合わせなどもあります。RACCO電子カルテでは診察室で入力した予約がすぐに受付で確認できます。 その逆に受付で入力した患者様を診察室で確認することも可能ですので情報の共有は簡単にできています。  
また、何日は予約でいっぱいであるとか、いつなら予約が取りやすいなど簡単に判ります。 紙に記入し、いつも確認を取りながら予約を取るなどいう手間はかからないことは魅力の一つです。

 

導入効果3(入力)

RACCO電子カルテの入力は基診を中心に入力作業を行っています。 その中でもテンプレート(定型文)を中心に入力しています。 テンプレートの作成を充実させたことで簡単に入力が終わってしまいます。 また、過去カルテからのDo入力などを利用することで素早く的確にカルテの記入が完了します。 紙カルテでは過去の履歴から探し出すことが大変ですがRACCO電子カルテでは項目順に記入されているので記入内容を探し出すことは簡単にできます。 電子ペンを使用し、画面に直接入力ができるので紙カルテに記入するよりも簡単にカルテ記入ができます。

診察の特性上、予約を中心に診察しています。 予約は主に診察室で行いますが、電話での問い合わせなどもあります。RACCO電子カルテでは診察室で入力した予約がすぐに受付で確認できます。 その逆に受付で入力した患者様を診察室で確認することも可能ですので情報の共有は簡単にできています。  
また、何日は予約でいっぱいであるとか、いつなら予約が取りやすいなど簡単に判ります。 紙に記入し、いつも確認を取りながら予約を取るなどいう手間はかからないことは魅力の一つです。


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